Hunting ~ハードサーフェイスを使ったオーガニックな表現~

山下 秋介
2016
学科
映像表現学科
受賞区分
学科賞
備考

生物の筋肉の動きをハードサーフェイスを使ってどこまで表現できるかの研究をした。
動物の筋肉や骨格に沿うようにハードサーフェイスなパーツをモデリングし、それを組み合わせることで、モデルとした動物と同じ動きを自然に出来る機械物を制作した。
そしてそれを1本のCGアニメーションとして完成させ、全体の雰囲気に最も重点を置いた映像作品として確立させた。
また将来モデラーとして歩んでいくために必要な技術、知識を得ることも目的としている。

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本コンテンツは、神戸芸術工科大学卒展〔学部・大学院〕選抜集において、ホームページへの掲載を使用許可された作品を基に制作しております。 卒業生の方で改めて掲載に差し障りがある場合には、本学広報入試課までお問い合わせくださいますようよろしくお願いいたします。