Balls be ambitious ~愛着の湧く3DCGアニメーション~

石田 末那
2016
学科
映像表現学科
受賞区分
奨励賞
備考

CGの中でもフェイシャルアニメーション(表情などの顔の動き)がキャラクターやストーリーを作る上で大きな役割を持っていると感じ、キャラクターがしゃべり、動くことで、それを見た人がキャラクターに対して面白いやカワイイなどの愛着を抱けるような3DCGムービー作りを目指しました。ストーリーも将来なりたいものについてといった誰でも一度は考えたことのある話題を出すなど、少しでも共感でき愛着が持てるよう目指しました。

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本コンテンツは、神戸芸術工科大学卒展〔学部・大学院〕選抜集において、ホームページへの掲載を使用許可された作品を基に制作しております。 卒業生の方で改めて掲載に差し障りがある場合には、本学広報入試課までお問い合わせくださいますようよろしくお願いいたします。